ふるさとって
2010年07月10日 08:36
ふるさとっていうことが
大切なのではないかという時代に入ってきた
ような気がします。
21世紀は心の時代と1900年代後半から言われてきて
いたのが、少しずつ現実味を帯びてきたのでしょうか。
それとも、まだ私の心の中だけなのかはわかりませんが。
そんなことを考えながら、私は時々地元を自転車で走ります。
北海道滝川市江部乙地区19丁目
滝川から全国区の観光地である
富良野や美瑛の美しい丘陵地帯までは、車で1時間の距離
ですが、ここはまったくの手つかずの私だけの
観光地となりました。




水源地の石碑
日曜日のいい天気なのですが、一人も観光客はいません。
でも、皆さまこの景色いかがですか?
そしてこの地をふるさととする人たちが
眠る江部乙19丁目墓地です。

大切なのではないかという時代に入ってきた
ような気がします。
21世紀は心の時代と1900年代後半から言われてきて
いたのが、少しずつ現実味を帯びてきたのでしょうか。
それとも、まだ私の心の中だけなのかはわかりませんが。
そんなことを考えながら、私は時々地元を自転車で走ります。
北海道滝川市江部乙地区19丁目
滝川から全国区の観光地である
富良野や美瑛の美しい丘陵地帯までは、車で1時間の距離
ですが、ここはまったくの手つかずの私だけの
観光地となりました。




水源地の石碑
日曜日のいい天気なのですが、一人も観光客はいません。
でも、皆さまこの景色いかがですか?
そしてこの地をふるさととする人たちが
眠る江部乙19丁目墓地です。





