2008年03月
羊蹄山麓に眠る
2008年03月31日 20:22
Beginn's創刊
2008年03月20日 07:47
じっくりとお話が聞いてもらえそう。
2008年03月14日 09:50
山崎石材のお墓ホスピタリティースタッフを、一人ひとり
紹介していきます。

取締役統括部長 高橋 辰蔵
青森から津軽海峡を越えてはるばる北海道にやってきました。
学生時代から、北海道の大学で、自身の強烈な青森なまりを
直すために、落語家を志す。
がしかし、以来数十年を経ているが、いまだ青森なまりは取れず。
が、本人の自覚症状は薄いのです。
でもそこが良い点となり、その青森なまりで、
お墓の相談にのってくれるために
妙に親しみ感をお客様が感じてくれるために、
お客様にとっては、とても安心感を感じてくれているようです。
彼のお墓に対することばです。
「お墓の前で手を合わせると
何故か幼少の頃がよみがえって来る
どこかなつかしい風景のような
ちょっと照れくさいような
お墓参りした後の安堵感って
いいですよね。」
紹介していきます。

取締役統括部長 高橋 辰蔵
青森から津軽海峡を越えてはるばる北海道にやってきました。
学生時代から、北海道の大学で、自身の強烈な青森なまりを
直すために、落語家を志す。
がしかし、以来数十年を経ているが、いまだ青森なまりは取れず。
が、本人の自覚症状は薄いのです。
でもそこが良い点となり、その青森なまりで、
お墓の相談にのってくれるために
妙に親しみ感をお客様が感じてくれるために、
お客様にとっては、とても安心感を感じてくれているようです。
彼のお墓に対することばです。
「お墓の前で手を合わせると
何故か幼少の頃がよみがえって来る
どこかなつかしい風景のような
ちょっと照れくさいような
お墓参りした後の安堵感って
いいですよね。」
山崎石材ホスピタリティースタッフ
2008年03月12日 20:58
義男の空
2008年03月06日 21:06
友人である田中宏明さんが、長年の夢の第一歩である
ドキュメンタリーの漫画を発刊しました。
物語は、北海道を舞台に、
実在する一人の「医師」とその仲間の物語。
今の日本の政治や、行政、警察までも・・・
の世の中で、こんなに素晴らしい一人の人間が実在することは、
一筋の光明のように感じました。
涙もろい人は、この漫画を見て泣いてしまうと思いますよ。
この漫画を見た人すべての人が、第2巻を見たいときっと
思うような、心地の良い漫画です。
ちなみに、物語の中で、狛犬が登場するのですが、
北海道の名石工、山崎鶴吉(祖父)の作を見本にしていただいた
見たいです。実在の狛犬も同じ作者の可能性が大なんですけど。
義男の空はこちら
ビギンズの人
2008年03月06日 06:25










